Prism for Windows Runtimeを使ったODataの更新アプリサンプル

サンプルプログラムの概要このサンプルプログラムは、http://www.odata.org/odata-services/のOData(read/write)で定義されているPersonエンティティを読み込んでNameプロパティを編集するサンプルプログラムです。以下のような動作をします。起動直後は、何も表示されません。アプリバーに表示されている読み込みボタンを選択すると、データが読み込まれて表示されます。読み込まれたデータを選択するとNameプロパティの編集用画面に遷移します。データを編集して、アプリバーの保存ボタンを選択すると、データがサーバーに反映さ

C# (114.3 KB)
 
 
 
 
 
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10/10/2014
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using System.Reflection;
using System.Runtime.CompilerServices;
using System.Runtime.InteropServices;

// アセンブリに関する情報は、次の属性のセットを通して制御されます。
// アセンブリに関連付けられている情報を変更するには、
// これらの属性値を変更してください。
[assembly: AssemblyTitle("ODataReadWriteSampleApp")]
[assembly: AssemblyDescription("")]
[assembly: AssemblyConfiguration("")]
[assembly: AssemblyCompany("")]
[assembly: AssemblyProduct("ODataReadWriteSampleApp")]
[assembly: AssemblyCopyright("Copyright ©  2014")]
[assembly: AssemblyTrademark("")]
[assembly: AssemblyCulture("")]

// アセンブリのバージョン情報は、以下の 4 つの値で構成されています:
//
//      メジャー バージョン
//      マイナー バージョン 
//      ビルド番号
//      リビジョン
//
// すべての値を指定するか、以下のように '*' を使用してビルドおよびリビジョン番号を
// 既定値にすることができます:
// [assembly: AssemblyVersion("1.0.*")]
[assembly: AssemblyVersion("1.0.0.0")]
[assembly: AssemblyFileVersion("1.0.0.0")]
[assembly: ComVisible(false)]