[C++] コールバック用 COM インターフェイスの実装クラスを作成する

Windows は、COM を通じて様々な機能を開発者に提供します。中には、Windows が搭載する機能を利用中、ハードウェアの状態変化や別スレッドでのロジック実行の完了など様々な要因をトリガーにして、ユーザー プログラム側のコードをコールバックする場合があります。

 
 
 
 
 
5 Star
(1)
Add to favorites
3/10/2011
E-mail Twitter del.icio.us Digg Facebook