WindowsフォームにおけるIDataErrorInfoの実装サンプル

WindowsフォームにIDataErrorInfoを実装したバインド用オブジェクトを用意し、これをバインドする例を示します。これにより、ErrorProviderを用いたエラー項目の指摘、エラー内容の表示、エラーが無くなるまで保存ボタンが押せない、エラーがあっても画面上どこでも自由に編集できる等を実現しています。本サンプルでは、バインドに適したバインド用オブジェクトを用意することにより、わかりやすいUI、見やすく編集しやすいコードが実現できることを示します。

C# (105.3 KB)
 
 
 
 
 
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4/16/2015
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