概要

C#たんと学ぶ/わりと硬派なソフトウェア開発講座 第1.5回「頼れ!Visual Studio」のサンプルです。

今回のサンプルは、xbox.comからゲームの一覧を取得するプログラムです。

サンプルのビルド

Visua Studio Async CTP 使っちゃった テヘッ☆

(※CTP: Community Technology Preview。ベータ版どころかそれよりもっと前の初期プレビュー版。要するに、人柱。)

本校執筆時点と現在とで、Visual Studio Asyncのバージョンが変わっているのでご注意ください。

説明

今回のテーマは、実務でプログラムを作っている人が、普段どういう流れで開発しているかをお見せすることです(なので、記事本体では、Visual Studioを使った開発の様子を画面キャプチャした動画を多めに掲載しています)。

というテーマに使いやすそうだったのが、「xbox.comからゲームの一覧を取得するプログラム」です。

Bingれ!

ググるのでも可。

実際、プログラムを書くときに最初にすることはネットでの検索です。たとえば・・・

という具合です。

Visual Studioを頼る

記事本体では、以下のような機能に触れています。

ヘルプを参照するよりも、IntelliSenseに表示される情報を見る方が手っ取り早かったりします。マニュアルを読んだら負けかなと思っている。

完成品

記事本体の説明では簡易的なものまでしか実装しませんでしたが、こちらは完成品の方です。

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More Information

詳細はC#たんと学ぶ/わりと硬派なソフトウェア開発講座 第1.5回「頼れ!Visual Studio」をご覧ください。